時間割 & 受講料

01小学部

基礎学力定着からさらなる高みをめざす

小学1・2年生/算数、国語(個別学習、定員3名まで)

週時間数曜日時間帯授業料/月
算国コース40分×2日月〜金から選択16:00〜16:4017,600円

※スマホの場合、左右にスライドしてください。

1クラス、生徒3名までの個別学習スタイルです。基礎学力の習得、能力開発を目的とするコースです。読み聞かせ、漢字練習、現学年の算数の学習、マス計算、規則性の発見、共通性の認識、図形の認識などの取り組みを行います。

小学3〜6年生/算数、表現力、理科、社会、英語(個別学習、定員6名まで)

  週時間数 曜日 時間帯 授業料/月
算数コース 40分×2日 月〜金から
選択
①16:00〜16:40
②16:45〜17:25
①17:35〜18:15
①18:20〜19:00
8,800円
表現力コース 40分×2日 8.800円
小5•6 理•社コース 40分×1日/科 4,400円/科
小6 英語コース 40分×1日 18:20〜19:00 4,400円

※スマホの場合、左右にスライドしてください。

1クラス、生徒6名までの個別学習スタイルです。教科書レベルの基礎学力習得から発展的学習まで、生徒の能力に応じて学習していきます。通塾日、時間帯が選択できますので、習い事などの予定に合わせてお選び下さい。3〜6年生は国語が表現力コースとなり、様々な創作学習(テーマ作文や書写、四コマ漫画説明文、クロスワードなど)がカリキュラムに加わります。また、算数の授業では「タブレット端末」をもちいた計算競争なども取り入れ、みんなで楽しく学べるカリキュラムになっている他、理科、社会、英語(6年生)のコースもあります。各教科とも中学へスムーズに移行するための準備コースであり、ここでのマスターがすなわち高校入試に直結することになります。

02中学部

高校受験成功への第一歩! そして志望校合格へ!!

中学1・2年生/英・数・国、理・社(集団授業 + 個別学習、曜日選択可能)

  週時間数 曜日 時間帯 授業料/月
英数国必須コース 135分×2日 月•火•木・金
から選択
19:20〜21:45 28,508円
理社添削コース 週1回提出 3,300円/科
作文添削コース 月2回提出 3,300円

※スマホの場合、左右にスライドしてください。

マンツーマンのような個別指導ではなく、クラス形式の「集団授業」を保ちながら理解度や達成度など、個々の生徒の学習状況に応じて「個別学習」を進めていく、マップのオリジナル学習スタイルです。つまり「板書型一斉授業の受け身の学習」や「個別指導のような競争意識のない学習」のデメリットを排除して、生徒自身が自ら学ぶという自律学習を促すスタイルです。中学1・2年生の場合、学習習慣の定着が最も重要です。そのため、通塾する曜日や日数を、部活や習い事の予定にあわせて選択することが可能となっています(英・数・国)。また、現状の入試制度では、内申点が非常に重要なカギを握っているため、各中学校の試験範囲に応じた中間・期末試験対策授業を実施しています。都立高校、私立高校ともに入試科目として必要な英語・数学・国語を必修科目としています。

英数国必修コース/

英語・数学は各単元終了時に行う確認テストによって習熟度を見極め、理解が不十分な場合は、再度その単元を反復練習し定着を図ります。国語・英語は、通常授業においても教科書の本文を音読するなど、内申対策を取り入れています。また、国語は、高校入試に向けて、漢字テスト(毎授業50問)、文章読解、知識分野の習得と幅広く学習します。

理社添削コース/

「理科、社会が苦手」「理科、社会の勉強の仕方がわからない」というような生徒のためのコースです。週1回提出することによる理科・社会の家庭学習の習慣化と、定期テスト(中間・期末テスト)の日ごろからの準備をねらいとしています。家庭学習のガイドラインとしてご活用下さい。定期テスト対策用の教材を提供すると共に指導も行います。

作文添削コース/

頭の中でイメージしたものを、筋道立ててわかりやすく文章に表現する能力を養うことを目的としています。自分の気持ちや考えを文章として表現するには、文章を書くことの習慣化が最も大切です。毎月2回提出することによる習慣化と、推薦入試の作文や小論文のレベルアップをねらいとしたコースです。

中学3年生/英・数・国、理・社(集団授業 + 個別学習)

  週時間数 曜日 時間帯 授業料/月
英数国必修コース 135分×2日 水•土 19:20〜21:45 28,508円
理社選択コース 120分×2日 15:30〜17:40 12,140円
作文添削コース 月2回提出 3,300円/科
入試小論文添削コース 随時提出(受験前の約2ヶ月間限定) 10,022円

※スマホの場合、左右にスライドしてください。

マンツーマンのような個別指導ではなく、クラス形式の「集団授業」を保ちながら理解度や達成度など、個々の生徒の学習状況に応じて「個別学習」を進めていく、マップのオリジナル学習スタイルです。つまり「板書型一斉授業の受け身の学習」や「個別指導のような競争意識のない学習」のデメリットを排除して、生徒自身が自ら学ぶという自律学習を促すスタイルです。中学3年生の場合、早期に3年間の学習内容を終了し、入試対策に移行していくことが大変重要です。個別学習スタイルにより、理解度、到達度に応じて先取り学習したり、既習内容の復習をしたりしながら、入試対策への移行が可能となります。また、現状の入試制度では、内申点(主に2学期の通知表の成績)が非常に重要なカギを握っているため、各中学校の試験範囲に応じた中間・期末試験対策授業を実施しています。

英数国必修コース/

都立高校、私立高校ともに入試科目として必要な英語・数学・国語を必修科目としています。英語、数学は各単元終了時に行う確認テストによって習熟度を見極め、理解が不十分な場合は、再度その単元を反復練習し定着を図ります。国語・英語は、通常授業においても教科書の本文を音読するなど、内申対策を取り入れています。また、国語は、高校入試に向けて、漢字テスト(毎授業50問)、文章読解、知識分野の習得と幅広く学習します。都立・私立上位校を志望する場合、個々に合わせた発展的内容も学習していきます。

理社選択コース/

理科・社会という科目は、得てして定期テスト(中間・期末)直前だけの学習になりがちです。しかし、都立入試においては大きな得点源であり、合否を左右しかねません。日頃から理科、社会の学習を習慣化させ、定期テスト対策、さらには都立入試対策へと学習を進めていくコースです。

作文添削コース/

頭の中でイメージしたものを、筋道立ててわかりやすく文章に表現する能力を養うことを目的としています。自分の気持ちや考えを文章として表現するには、文章を書くことの習慣化が最も大切です。毎月2回提出することによる習慣化と、推薦入試の作文や小論文のレベルアップをねらいとしたコースです。また、自分の気持ちや考えを表現することにより、入試の際の面接にも効果的です。

※中学3年の3学期は、土曜日の時間帯が変更になります。14:00〜18:55/理・社・英・数・国

03高校生

学習コミュニティー、自律学習型の個別サポート!
大学受験相談、指定校推薦、AO入試、一般受験

  週時間数 曜日 時間帯 授業料/月
高校生 100分×1日 月〜土から選択 20:00〜21:40 22,000円

※スマホの場合、左右にスライドしてください。

このコースは「中学卒業後も是非そのまま継続して通塾したい」「高校の授業についていけない」「指定校推薦のために評定平均を上げたい」「AO入試の対策をしてほしい」など、当センターの卒業生や保護者の方からの強い要望で、2009年度に開始したコースです。小中学生のコースとは異なり自律学習(自学自習)が原則で、「やるべきことを自ら見つけ自ら学ぶ空間」いわゆる「学習コミュニティー」の場です。課題を与えられる場ではありません。
このコースの最大の特徴は以下の2つになります。

・マップの理念と学習姿勢を身につけたOBやOGによる学びのサポート
・大量の問題演習が可能な学習システムを備えている

予習用の英語、数学のテキスト(高1・2対象)以外にも、学習システムから好きな単元を好きな量だけの問題を提供することができます。もちろん、学校の宿題や定期テストのサポート、3年生向けのAO入試に対するアドバイスにも対応が可能です。

※祝日で休講の場合は、他の曜日に振替が可能です。

04諸費用

入会金/

小学部・中学部ともに16,500円(高校生クラスからの入塾は受付けておりません)
ただし、兄弟が在籍または卒業生の場合、入会金は必要ありません。

教材費/

小学部 = 半期・1科目06,600円(途中入会月割り。選択科目が2科目をこえても2科目分までとなります)
中学部 = 半期・3科目19,800円(途中入会月割り。英数国3科目のみ)
高校生 = 半期・13,200円(途中入会月割り。教材費には、配布テキストや学習システムの使用料等が含まれています)

実力判定テスト/1回

小学部 = 2科目・2,108円(年3回実施)
中学部 = 3科目・2,352円(年5回実施)
中学部 = 5科目・2,536円(年3回実施)

※本頁に掲載されている金額には消費税が含まれています。
※兄弟が同時在籍の場合は、下のお子様の授業料は20%割引が適用されます。
※中学3年生の実力判定テストは、4・5・7月の年3回です。
  8月以降につきましては、会場模擬テストを受験していただきます。